亡き王女のためのパヴァーヌ
Pavane For Dead Princess
Solo : Flute(全てのソロ)
モーリス・ラヴェルのスコアをアナライズした後にアレンジに取り掛かりました。パヴァーヌのメインテーマだけではなく、曲全体に渡るフレーズを色々な「スタイル」で盛り込んでいます。イントロのセミクラシックから始まりロック→MAMBO→SALAへ曲のスタイルが変化し、そこへSoloFluteが「メインテーマと変形ブルース」で絡んでゆきます。Solo奏者とBAND側の重要性は一線上にあり、バンド全員が主役となります。
編曲:鍵和田道男(kagiyan)M.Kagiwada
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